2010.09.15配信
ぐっと涼しい今日の横浜。
掛け布団が欲しくなる冷え込みで朝をむかえました。
今週に入ってから、しょうが湯 『発酵黒生姜』 の
お申込みが増えてきたのも、季節の変化ですね。
これから気温も下がり、秋・冬へ。
夏のクーラーに慣れた体には、厳しい寒さが待っています。
早めに冷え対策をしてくださいね。
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フルーツの食べ方に注意!
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昨日、ラジオを聞いていたら
「フルーツの食べ方に注意!」という話が聞こえてきました。
弊社のホームページの中の「酵素のコラム」でも、
フルーツの食べ方について紹介していますが、あらためて。
では、ちょっとだけ補足。
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1.フルーツは 「空腹時」 に食べるべし
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フルーツには 「酵素」 がたくさん含まれています。
そのおかげで、フルーツが腸に届くまでは、わずか30分。
でも、普通のご飯は腸に届くまでに、2時間〜4時間も。
ご飯を食べてから、食後のデザートにフルーツを食べると、
先に食べたご飯が前につかえて、なかなか腸に届かない。
その間に、せっかくの酵素がダメになってしまったり、
フルーツに含まれる糖が腐敗して、不調や病気の元にもなる。
だから「空腹時」に食べるべし。
一番おすすめは、朝、ってことですね。
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2.フルーツは 「生」 で食べるべし
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酵素がたっぷり含まれているのがフルーツ。
消化吸収にも、新陳代謝にも酵素はかならず必要。
酵素がなくなったとき、生命は終わります。
でも、酵素は48℃くらいで活性を失ってしまう。
なので、加熱した食べ物には酵素はありません。
というわけで、フルーツは 「生」 で食べるべし。
脂肪を燃焼させるのにも、酵素は必須ですよ♪
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3.フルーツは 「他のもの」 とは一緒に食べるべからず
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この理由、忘れました。
ま、理屈はいいから、覚えてください。。。(^^ゞ
とにかく、フルーツの効果半減だそうです〜。
レタスやキュウリなどは、一緒に食べてもOKみたい。
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フルーツって、実は、
わたしたちの体を治すのに役に立っているんです。
空腹時に生のフルーツ。習慣にしたいですね。
■おまけ■
酵素が一番元気にはたらくのは 約40℃。
お湯で洗濯すると汚れがよく落ちるのも「酵素パワー」。
体温が低いと、体内の酵素は元気にはたらけませんよ。
酵素を摂ることも大切ですが、
酵素が元気にはたらける体内環境も大切。
明日も涼しげな一日。
体をあたためてお過ごしください。
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編集後記
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私事ですが・・・・
先日の日曜日に、結婚6周年を迎えました。
これも皆様のおかげ。ありがとうございます♪
ハワイ好きの私に、妹が「モンステラ」をくれました。
いわゆる「ハワイ柄」のイメージの葉っぱが割れてる観葉植物。
まだ葉っぱは割れてませんが、
成長していくにつれて、割れていくんだとか。
また楽しみが1つ増えました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました♪